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Born to fly

BURN THE FLOOR

2014 Japan tour〜Dance with you

全てのキャスト&スタッフの皆様、そしてFC受付も無い中何度となく会場に足を運ばれたつ担の皆様、誠におつかれさまでしたー!(ジョッキを高く掲げて)

かく言うたろも

シブーヤ2つ
サカオオ1つ
ナゴーヤ4つ
合計  7つ

遠征費などの諸経費含m…あごごぶぶ…

(口を封じられたようです)


つーちゃん、立派になって(目頭をハンケチで押さえながら)



老いて体力もない中、雑にツイッターで拾った感想くらいしか目にしてないので実際はどうかわかりませんが、つ担の中にも肯定派否定派、BTFファンにおいても歓迎敬遠さまざまなのは前回と同じく。

唯一歴然と違ったのは、今井翼の「エンターテイナーとしての仕上がり」だったなぁ…と、終わった今、しみじみ振り返っています。


群舞のセンターでシンボリックに舞ったり、シーンの終わりピンスポがフェードアウトするターゲットになったり、という演出が接待にしか見えなかった前回。

その経験と結果から得た教訓をこのステージに活かさんと、二年弱の間真摯に取り組み挑んできた姿が透けて見えたようでした。

親バカの贔屓目を抜きにしても

「よーやったで、あんさん!」

て肩ポンしてやりたいくらい。(何様)

ステージ上のつーちゃんを見ていても、前回よりカンパニーに無理なく溶け込めていることは充分伝わってきました。

回を追う毎にその距離感も密接になり、ジャネットとのholdもどんどん息が合ってきてジャネットのエアリーさが削がれなくなり、ACT1、2共に流れるPLEASE DON'T STOP THE MUSICは全てのキャストと融け合うが如くの熱気を放ち。

名古屋のファイナル。

BALLROOM BLITZが終わり一列で礼した後、BTFカンパニーのみの挨拶の為いったん下手に捌けるつーちゃん。

袖に向かうつーちゃんを目で追いながら気づいたんです。

ツバサが目の前を通る位置に並んでいるキャストがみな、親愛に溢れる眼差しでその背中を見送っていることに。

あの中では高齢者にカテゴライズされるであろうつーちゃん。

キツかっただろうけど、それ以上に幸せな時間2ヶ月だったんだろうなと。

プロの中でプロの仕事を全うしたつーちゃんに心からの尊敬とたろの預貯金を捧げたいと思います。

振込みという形で。

愛こそすべてなのだから。(血ヘドを吐きながら)






| つーちゃん | 15:12 | comments(0) | - |
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